「事業者の『質』の向上をお手伝します」|“介”護の助け“舟”の「介舟ファミリー」

“介”護の助け“舟”の「介舟ファミリー」は介護保険制度前から事業者様と共に歩んで20余年。「在宅介護サービス」に特化した老舗メーカーの業務支援ソフトです。「 介護事業の一番身近なパートナー!」として、介護ソフトの販売だけではなく、「事業者の『質』の向上をお手伝します」のスローガンと共に、定期的にセミナーを開催するなど介護・福祉業界全体を応援 する姿勢で取り組んでおります。

※介舟ファミリー ホームページ 動画掲載ページ
https://www.kaisyuf.jp/movie

介舟ファミリー


特徴① 登録・記録状況の「見える」化で作業効率アップ!

日々変動するご利用者の状況、報告、請求処理などの事務作業において、
自身の作業状況の把握だけでなく、管理者の方は全体の作業状況を把握が
一目瞭然な操作画面を実現しました。
さらに、介護保険の認定期間、障害者福祉の受給者証の期間、モニタリング日などの期限切れや、請求金額計算時のエラーは警告を意味する「赤色」で表示したり、注意喚起として「黄色」で表示するなど状況を視覚的に分かりやすくしていますので、確認漏れを未然に防ぎます。


特徴② 帳票類はすべてExcelファイル形式で出力!

介舟ファミリーから出力される帳票類はすべてExcel(※1)ファイル形式で出力
されます。集計や文言の変更も自由自在!出力後は事業者様にて加工して
ご活用ください。
※1:Microsoft Excel は米国Microsoft Corporationの米国、日本及びその他の国における登録商標です。

特徴③ 保守サービスまで含まれた安心価格の月額使用料金!

毎月定額の「月額使用料金制 (※2)」にはシステムの使用料、制度改正対応、サポートセンタ
ーなどの保守サポート料すべてが含まれています。さらに、パソコンの台数や使用者(ログイ
ンできる数)の数には制限はありませんので、安心して永くご使用頂けます。

また、介舟ソフトの導入は万全なサポート力の「助かっ太」にお任せください!
① データ移行から、導入直後も訪問(※3)してご説明いたします♪ 【 立ち上げサポート 】
② 遠方のお客様でもご安心ください♪ 遠隔操作での 【 密着サポート 】
③ オリジナルセミナーを全国で開催しています♪ 【 情報提供サポート 】
※2 :導入するサービスの種類により変動いたします。
※3 :初期導入時に「導入サポートを有り」を選ばれた場合となります。

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どのように変わるか?(価値)

施設側

Before
  • 介護保険、障害者福祉、日常生活支援総合事業、自費サービスを提供しているが、すべてをまとめたスケジュールの管理や給与の計算が出来ない。
  • 月次の集計結果や記録結果を利用して分析用のデータやグラフを作成したいが、それ用にExcelの台帳を別に作って管理していたので効率化したい。
  • ご利用者が複数の営業所でサービスを受けている場合、同じ介護ソフトを使用しててもデータが共有されないため、同じご利用者の情報であっても個々に更新や管理が必要。
  • 介護保険の国保連への請求は、別途「伝送ソフト」を購入しないといけなく、数年に1回は更新費用がかかる。さらに「電子証明書」の購入、更新も必要であり、介護ソフト以外の費用も必要。
After
  • 介護保険、障害者福祉、日常生活支援総合事業、自費サービスの全てのスケジュールの作成から日々の変更調整が一つの画面で出来るよなった。さらにサービス種類ごとで時給体系が異なる給与計算も自動計算されるので二度手間三度手間が無くなり時間削減とできるようにた。
  • 「介舟ファミリー」から出力される帳票がExcelファイルなので二次加工が自由にできるのが良い。国保連請求結果や月次売上デー集計などに活用できるようになった。
  • 介舟ファミリーはご利用者の情報が一括管理されているので、情報の追加、更新も一度で済む事ができた。また、法人内のどの営業所のービスを受けているかも分かるようになったので、法人全体としてご利用者様の情報共有ができるようになった。
  • 「介舟ファミリー」にはインターネット伝送機能も標準で搭載しており、費用も¥0で提供しているので介護ソフト以外の費用を心配する事が無くなった。さらに、電子証明書の更新費用まで含まれているので、コスト削減に大いに貢献できた。

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導入事例

導入施設様の情報(可能であれば)

都道府県:千葉県
施設名:※匿名
サービス形態(特養、老健、有料、サ高住、グループホーム、デイサービス等):ヘルパーステーション×2、デイサービス×1、ショートステイ×1、居宅介護支援事業所×1
担当者:※匿名

導入キッカケ(この製品知ったキッカケ、導入理由など)

ソフトのリースアップ(5年リース)のタイミングで、ソフトの切り替えを模索、複数のソフトメーカーからの資料を取り寄せていたが、「介舟ファミリー」を導入している事業所からの紹介もあり、実際のデモンストレーションを見て判断した。

導入時のハードル(ネックになったポイントなど。ただ、こうやって克服したというのも合わせて)

選定には迷ったが、次の点に絞ってこれをクリア出来たソフトから選定としたが、最終的には、担当営業者の対応が速やかで丁寧であった点もプラスの判断材料となり「介舟ファミリー」の導入を決めた。

●障害者福祉及び介護保険の両制度および、自費サービスに対応した訪問介護事業所向け保険請求ソフトである事
●初期導入コスト、月額コストがなるべく安価である事
●ご利用者のデータを現在のソフトから移行できる事

施設内での使い方(使用場面)

請求事務担当:
国保連への請求処理、ご利用者への請求書作成、口座引き落とし用のデータ作成など、一連の流れの業務を「介舟ファミリー」で行っている。
サービス提供責任者:スケジュールの作成・管理、ヘルパー給与計算までを「介舟ファミリー」で行っている。
デイサービス担当:現在は請求業務として使用しているが記録も登録していく考え。通所記録オプションの「タブ録」もいずれ検討していきたい。

導入後の効果

「介舟ファミリー」を導入する前は、ヘルパーさんが来社しても社員が事務作業に拘束されて話し合う時間が持てなかったのですが、導入後、ゆとりが多少持てるようになったおかげで、ヘルパーさんとのコミュニケーションが活発になり、専用スペースまで設けました。

スタッフが心身共に負担が軽減された事で、事業所全体の雰囲気が明るくなったという利点を感じ、大変満足しています。

まとめ

特徴① 登録・記録状況の「見える」化で作業効率アップ!

特徴② 帳票類はすべてExcelファイル形式で出力!

特徴③ 保守サービスまで含まれた安心価格の月額使用料金!導入後もサポートセンターでしっかり対応いたします。「スーパーサポートサービス 助かっ太」にお任せください。

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