ストリートビュー埋め込み方法

今回はストリートビュー活用をする方法としてストリートビューの埋め込み方法について紹介していきたいと思います。大きく分けて2つの方法が存在します。一つは、ストリートビューページのリンクを共有する方法で、もう一つは、ストリートビュー画像を直接埋め込む方法です。それぞれの方法について手順を説明させていただきます。

ストリートビューページのリンクを共有する方法

1、ストリートビューのページを開く

2、見せたい場所や向きにストリートビューを合わせる

3、ページ上部にある、3つの玉が並んだアイコンをクリック

4、「画像を共有または埋め込む」をクリック

5、表示されているURLや短縮URLをホームページや画像にリンクさせる

ストリートビュー画像を直接埋め込む方法

1、ストリートビューのページを開く

2、見せたい場所や向きにストリートビューを合わせる

3、「画像の埋め込み」をクリック

4、ホームページのサイズに合わせ、小(400×300)、中(600×450)、大(800×600)、カスタムサイズより埋め込みサイズの指定を行う

5、表示されたHTMLタグをそのままコピーしてホームページに埋め込みを行う

以上が2つの方法の具体的な手順になります。ぜひ、ご自身でやりやすい方法をご検討ください。

参考URL:https://omotenashi.com/indoorview/howtoindoorview/

 

関連記事

  1. 日本最大級のスポーツ・健康産業総合展示会「SPORTEC(スポルテック)2018」~ペグ・アモーレ編~

  2. RICOH THETA SとGoogleストリートビュー

  3. 介護施設で受け入れられる製品とは?

  4. ストリートビュー撮影モード

  5. LispoGymコトニア西船橋店にてモフトレ体験会を開いてきました!

  6. 誰でも簡単にVRツアーを作成することができる、「Tour Creator」

  7. 業界初!料理体験型デイサービス 大好評につき第3号店「NANAIRO COOKING STUDIO 三軒茶屋」2018年7月1日にOPEN!(予定)

  8. ストリートビューアプリの魅力

  9. インドアビューを導入するべき理由