洗髪メニューが変更可能な自動洗髪機「Shampoo Fresher’s」を発売しました。

介護支援装置を手掛ける株式会社介護福祉課(本社:福岡市 代表取締役:五十君研一郎)は、誰にでも簡単に使用できる自動洗髪機「Shampoo Fresher’s」を開発し、2018年6月20日に販売を開始いたします。

介護支援装置を手掛ける株式会社介護福祉課(本社:福岡市 代表取締役:五十君研一郎)は、誰にでも簡単に使用できる自動洗髪機「Shampoo Fresher’s」を開発し、2018年6月20日に販売を開始いたします。

Shampoo Fresher’sは、介護施設以外にも美容室やエステサロンに導入出来る「誰でも簡単操作の自動洗髪機」です。
AI機能を搭載し、心地よい水流により髪の汚れを除去します。
また、導入店舗の意向により、洗髪メニューを最大10種類まで増やすことが可能となっています。
バックシャンプーやサイドシャンプーにも対応している自動洗髪機です。
製品URL:http://kaigofukushika.com/service.html
美容室や介護施設では、人手不足により「シャンプー担当者」がいないもしくは不足しているとの声が根強くあります。
手荒れによる離職も多く、自動洗髪機の需要は重要性を増すばかりです。
「Shampoo Fresher’s」の特徴としましては、「既存のシャンプーボウルに後付けが可能」「装置が万一故障してもハンドシャワーは、そのまま使用できること」「移動が可能であること」「セッティングが容易」などが挙げられます。
パウダールームに設置し、デート前や観劇前などの利用も想定しています。

サイト:DreamNews
URL:http://www.dreamnews.jp/press/0000175500/

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