自立支援に向けたIoT機能訓練サービス |モフトレ|三菱総合研究所/Moff/早稲田エルダリーヘルス

「子供からお年寄りまでが、より明るく健康的な生活を送ることに貢献する。」

モフトレ

特徴① 東京大学、早稲田大学監修の信頼できる機能訓練プログラム

PT/OT等の専門家不在でもデータに基づく科学的アプローチでの機能訓練が可能になります。自立支援・回復のサービスをやっていることで他施設との差別化が可能になります。

利用者様側は腕や足に「バンド」を装着していただくだけで、準備が完了。そしてiPadをディスプレイに挿して、あとは用意されているトレーニングプログラムを流して体操を実施します。簡単に楽しく実施できる最先端のトレーニング、レクリエーションの介護予防プログラムです。

特徴② 運動結果を自動記録。自立支援/機能訓練の取組みをアピール

介護業界全体で、科学的・自立支援/機能訓練・評価・データが鍵と言われております。

モフトレでは、運動の専門知識、またITの専門知識がなくても、ipadの数回のクリックのみので、運動データの見える化ができ、紙として出力することができます。その紙を利用者様、家族、ケアマネージャに”見える化されたグラフ”をお渡しすることができ、提供サービスの内容もしっかりとお伝えすることができます。

特徴③ 認知症・中重度の方でも楽しく体を動かしていただけるサービス設計

運動データの見える化によって、毎回のトレーニングに前向きになり、利用者のトレーニングに対してのモチベーションが向上します。

様々なトレーニングプログラムは、前向きに音楽や動画が豊富なので、言葉の指示が入らない認知症の方でも「楽しくトレーニング(機能訓練)」が可能になります。

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※専任のロボットコンサルタントから折り返しお電話します

 

どのように変わるか?(価値)

利用者

Before
  • 毎日が同じ体操(レク)でマンネリ化している
  • 自分が実際にどれくらい動いているのか、鏡が目の前にあるわけではないため分からない
  • 運動した結果、自分が体がどう変化しているのか分からない(運動のモチベーションが上がらない)
After
  • 自分が動きが、ディスプレイにリアルタイムに反映されるため、自分の体がしっかり動かせているのかが分かる
  • 高齢者の方々の時代の音楽が流れて、それに合わせて体操することができるため、自然と体が動き出す
  • 過去の運動の結果が、グラフなどの推移で見れるため、もっと頑張ろうとモチベーションが上がる

ご家族

Before
  • 自分の父・母・祖父・祖母が実際、施設内でしっかりサービスを受けているのかが分からない
  • 介護予防運動をしていると言うけど、、実際に効果はあるの?と気になっている
After
  • 体操の結果、過去の体操の推移が一目で分かるため、父・母・祖父・祖母が頑張っているのが見れて安心する(嬉しい)

施設側

Before
  • 介護士さんがトレーニング・レクを企画する時間が無い
  • 体操の結果を家族に見せるために、エクセルで加工してグラフ化する手間が発生している(膨大な時間がかかる)
  • 他の施設との差別化を図る時に、正直なところどこの施設とも大差ないことをしている(営業のネタがない)
After
  • 投資対効果の高い機能訓練サービスが可能になる。PT/OT等の専門家不在でもデータに基づく科学的アプローチでの機能訓練が可能に 自立支援・回復のサービスをやっていることの差別化ができます。
  • 面倒なプランニングと記録から解放され、利用者さんとのコミュニケーションに集中できる
  • 記録が自動的にたまっていくため、わざわざ紙に一度入力して、そこからPCに入力する必要がない
  • 家族へのレポートも、クリックを数回するのみで簡単に作り出すことができる

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まとめ

特徴① 東京大学、早稲田大学監修の信頼できる機能訓練プログラム

特徴② 運動結果を自動記録。自立支援/機能訓練の取組みをアピール

特徴③ 認知症・中重度の方でも楽しく体を動かしていただけるサービス設計

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