介護施設をスマホで見学できる介護専門ストリートビュー!

このような悩みはありませんか?

  • 自社サイトから利用者や採用獲得につなげたい
  • 自社サイトが検索になかなか出てこない
  • 施設環境をオンラインでもっとアピールしたい

検索で上位に表示することができれば、今よりももっと介護施設の利用者や仕事を探してる人に見てもらえます。では、どうすれば上位に表示することができるのでしょうか…それはMEO対策をすることです。

検索した時に上位に表示される仕組み

MEOとはGoogle MAP向けの地図エンジンで、Googleマイビジネス(Googleプレイス)に登録した店舗などの地図も上位に表示することができ、これにより検索結果の上位に表示することができます。そして、検索結果にマップを上位表示させる対策のことをMEO対策と言います。検索結果の上位に表示されるような大手企業はこのMEO対策をしています。それでもまだMEO対策を行なっている企業は少ないので、検索上位表示によるアピール効果が期待できるということです。
さらに、この検索結果ではレビューなどの口コミ情報やインドアビューが掲載され情報が充実されているので、検索に引っかかりやすく必然的にクリック率が高まり今までより多くの人に自社のサイトを見てもらえます。

矢印

ストリートビューで解決!

Googleストリートビューとは、Googleが提供している室内を360°見渡すことができるサービスです。撮影ポイントを連続して移動しながら撮影することで、あたかも自分が周囲を見ながら室内を歩いているかのような体験が味わえます。

導入のメリット

  1. 利用者獲得強化に繋がる
    • 利用者(ご家族)は施設見学は平均で3回(大手介護会社 調査より)事前に場所・中身を確認したい
    • 遠方にいるご家族もバーチャル施設見学ができて安心
    • ケアマネも利用者への説明がしやすい(紹介センターにも)
  2. 転職者の採用強化
    • 住所の近場で介護施設を調べた時に発見の確度がUP(介護職員は勤務地が最重要条件)
    • 事前に見れることで安心度/興味喚起度に歴然の差
    • 求人票はどこも同じ(逆にチャンス)

ストリートビューによって利用者にも転職希望者の方にもインターネット上でも施設内を見学してもらえるので施設環境のアピールになります。また、ストリートビューを導入することでGoogleMAP上での閲覧率が上がり、自社サイトへの閲覧率増加に繋がります

導入事例

Les芦屋(複合型有料老人ホーム)

 

Le MONDO(介護付有料老人ホーム)

 

詳しく知りたい方は「詳細はこちら」から

[su_button url=”https://caitech.jp/indoorview-lp” target=”blank” style=”3d” background=”#FACD48″ color=”#ffffff” size=”10″ center=”yes” radius=”20″]詳細はこちら[/su_button]

 

質問や依頼は「お問い合わせ」から

[su_button url=”https://caitech.jp/form/?title=” target=”blank” style=”3d” background=”#FACD48″ color=”#ffffff” size=”10″ center=”yes” radius=”20″]お問い合わせ[/su_button]

関連記事

  1. 重度障害者も一人暮らし…「自立生活センター」各地に

  2. 来年から介護保険始まる台湾 日本のシステム学びに視察

  3. 人にしか出来ない技術

  4. 要介護認定長期化 調査員不足 対応に遅れ 現場「適切サービスできない」

  5. 第8回 介護甲子園 セミファイナル 開催!各事業所が取り組みを発表、投票により日本一が決定!

  6. 近くて便利! 医療・介護施設内に資格学校 業界初の研修モデル、全国100ヵ所超に

  7. ICTとIoT導入で介護の現場が変わる!上越あたご福祉会で記録システム、介護ロボット導入

  8. AIで作成した介護計画を検証 厚労省、初の全国調査

  9. 横浜市、介護人材受け入れでベトナム3都市・5学校と覚書